ペトゥラ・クラーク&60年代ベスト・オブ・ブリティッシュ・トリビュート・ショー
概要
アウト・オブ・ザ・ボックス・プロダクションズは、60年代ブリティッシュ・ミュージックの最高傑作をお届けできることを誇りに思います。
古き良き時代へのノスタルジックな旅の第一歩は、英国ポップ界の女王、ペトゥラ・クラークの伝説的な名曲の数々をフィーチャーしたショーです。
ジャッキー・トレントとトニー・ハッチというダイナミックなソングライター・デュオが手掛けた「ダウンタウン」「カラー・マイ・ワールド」「マイ・ラブ」といったメガヒット曲の数々を、卓越したシンガーと活気あふれるバンドが、音楽史における別世界へと誘います。
このショーのフロントを務めるのは、素晴らしいリサ・クック。オーストラリアの音楽シーンで30年以上活躍するプロのボーカリストであるリサは、ペトゥラ・クラークの歌声の真髄を見事に体現しています。その本物志向は、クラーク本人からも絶賛されるほどです。
続いて、ザ・シャドウズのギターサウンドから始まり、「Foot Tapper」や「Dance On」といったヒット曲で知られる英国の伝説的ミュージシャンたちが登場。さらに、映画音楽作曲家ジョン・バリーのジェームズ・ボンド映画のテーマ曲で、彼に敬意を表します。
時代を遡り、ジェリー&ザ・ペースメーカーズへのトリビュートで、マージービートの原点に立ち返ります。「You'll Never Walk Alone」「I Like It」「How Do You Do It」といったヒット曲をお楽しみください。
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